1歳〜2歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、1歳~2歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!

ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

バンダナ1枚を使った遊び

バンダナ1枚を使った遊びです。

子供の目をひく可愛いキャラクターや色合いがカラフルなバンダナが良いと思います。

ママが両手で広げて持っていないいないばぁで上下左右から顔を出したり、子供の顔にバンダナ軽く当ててのいないいないばぁで顔に当たる感触だけでも子供は楽しんでいました。

半分に折って三角巾としてママが被るのが好きみたいで、被ってとママの所にバンダナを持ってきてはよく催促されていました。

あと、バンダナの中に手で握れるサイズのおもちゃをいくつか入れて、子供に手探りで一つずつ出させたり、それをまた戻させたりと、色んな使い道が出来る万能アイテムでした。

高価な物ではないし、家にあっても場所を取らず持ち歩く事も出来、子供が大きくなったら本当に三角巾としても使えるのでオススメアイテムです。

YouTubeでこども向けの番組をつけて音楽に合わせて一緒に踊る

お母さんといっしょや、YouTubeでこども向けの番組をつけて、音楽に合わせて一緒に踊ります。

私が踊ると娘も一緒になって踊ってくれるので、可愛くてしょうがないです。

テレビをつけている時は、なるべく声をかけてあげたいし、体を使って遊んで欲しいので、この方法で遊んでいます。

娘も一人で見ているより、一緒になって踊ったほうがすごく楽しそうにしています。

日中こうした体を使った遊びをすると、よく眠ってくれることはもちろんのこと、排便もすごくしてくれるようになりました。

それまでは体を動かすことが少なく、うんちが3日に1回だったりと、便秘気味だったのですが体を動かすようになり、毎日確実に出るようになりました。

トランポリン

トランポリンが親子で楽しめる遊びだと思います。

親と子どもが手を繋いで一緒に飛び跳ねることで、コミニュケーションやスキンシップにもなり、お互いに親子の時間を楽しめると思います。

また、テレビを見ながらトランポリンをすることもできるので、一緒に好きなテレビ番組やDVDを観ているときにもトランポリンの上で飛び跳ねていることがあります

。雨の日や風の強い日など、外に遊びに行くことができない日に家で運動ができるのでおすすめです。

我が家では、トランポリンの上で飛び跳ねながらしりとりやじゃんけんをするゲームをすると、一番盛り上がります。

うちの子どもはトランポリンをしている時、大きな声で「ジャンプ!ジャンプ!」と叫びながらびっしょり汗をかいて楽しそうに遊んでいます。

公園で遊ぶ

外出して1人歩き出来るようになり、歩ける事が凄く楽しく嬉しいみたいで物も掴んで遊ぶので、家族で無料で楽しめる公園がお勧めです。

遊具はもちろん、芝生や木々に触れ、虫の鳴き声も聞こえるので、自然の中でのびのび楽しんでいます。

親も子供の頃に楽しんだ公園で気持ちよく子供と一緒に楽しく過ごしています。

沢山の公園があるのて、場所によってお勧めの遊具や景色も違うので、色々な公園へ行くのを楽しんでいます。

保育園へ入園していないので、なかなか他の同世代の子と触れ合い機会が少ないのですが、公園へ行くと色々な世代の子供達が遊んでいるので、その子達とも自然と触れ合い、子供も喜んで凄く楽しそうにしています。

1番のお気に入りはブランコで、小さなお子さんでも乗れるタイプのブランコがあるので、笑顔が絶えず、私も嬉しく幸せな気持ちになります。

滑り台をハイハイ

近所の公園に行って、滑り台を階段から登り滑る一般的な遊びではなく、滑る側に子どもを降ろすとニコニコしながら上にハイハイして登っていきます。

下にママに待っていてもらい、子どもが滑り落ちたり、横から落ちたりしないようにしっかり見守っていてもらいます。

パパは階段から滑り台に登り、登ってくる子どもと目が合うように顔をひょっこりと出して、いないいないばぁをすると子どもが声をあげて喜びます。

また、滑り台で遊んでいるので、登っていく途中でスルスルーと滑ってしまっても子どもは喜ぶので、登る楽しさ、上にはパパのいないいないばぁ、滑り降りる楽しさと、滑り台一つで三つの楽しみ方があります。

上まで登りきればパパと一緒に滑り降りる、途中で滑り降りたときはまた下から登り始め、親子共に何度でも遊ぶことができます。

 

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