1歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、1歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

音楽をかけながら手遊び

いろいろな音楽をかけながら手遊びを行うと言う遊びをよくします。

音楽は子供が喜ぶものなら、なんでも問題ありませんが、私はよくディズニーの歌や子供の歌などわかりやすい音楽をかけています。オルゴールやクラシックなどでも構いません。

手遊び自体は、子供の手足を持って音楽に合わせて動かすだけですのでとても簡単です。動きに関してはゆっくりとすることに気をつけながら、わりと自由に行っています。

子供は耳が良いので音楽をよく聞いてくれますし、気に入った方ならさらに反応も良いです。

また一緒に体を動かすことで良いコミニケーションにもなり、顔もよく見てくれますし目もしっかり見てくれることも多いため、楽しんでいる様子が伺えます。

声かけによる刺激

私の子はまだ1歳未満の女の子で、まだ歩くことができないので外ではなく家の中で遊んでいます。

最初は1人でも楽しめるようにとベビージムを購入したのですが、やっぱり一緒に遊びたくなり、よく音の出るおもちゃを目の前でガラガラしてから握らせて一緒に音を出して楽しんでいます。

あとは膝の上にのせてYouTubeを見ながら手遊びをしたり、仰向けに寝かせて足を持って声をかけながら動かしたりしています。

ベタなのですが、いないいないばあをしたりほっぺたをブルブルさせたりもしています。どの遊びも声をかけながら笑顔で接するように心がけています。

そうすると最初の頃は不思議そうな顔をしていましたが、徐々に近づくだけで笑顔をみせてくれたり、玩具の使い方を覚えたりと一緒に楽しんでくれるようになりました。

機嫌がいい時は大興奮してバタバタして楽しんでくれています。

足の甲に、子どもの足を乗せて歩く

そろそろ歩きそう、歩き始めた頃の遊び。大人の足の甲の上に子どもの足を乗せて立ち、両手を持って子供の歩幅に合わせて歩く遊びをしていました。

子どもが転ばないように手をつないでいるので安心して歩けるし、子ども自身も視線が高くなる事で視点が変わり楽しそうでした。

もう少し大きくなった2才頃に久しぶりにしてみたらロボットを操縦しているような感覚のようで次はここ、次はあっち、もっともっととあちこち支持しながら遊んでいました。

しっかり歩けるようになったら少し歩幅を大きくしてみたり、足を高く上げてみたりして遊ぶと階段を登る練習にもなるかと思います。

特別なおもちゃを使わなくて良いし家の中でもできるので雨の日などで外に出られない時などにオススメです。

二人目・三人目の出産を控えている方へ

一応定義では35歳以上は高齢出産と呼ばれます。そこで気になるのは、お腹の中の赤ちゃんが無事に生まれてきてくれるかということではないかと思います。

最近は、妊娠して間もないうちに赤ちゃんの様子を知るために出生前診断(NIPTなどと呼ばれることも多い)を受診する人も増えてきています。

気になる場合は、検討してみましょう。

新型出生前診断とは、妊娠10週以降の早い時期に、妊婦の血液に含まれるDNA断片を解析し、胎児の3種類の染色体異常を高い精度で調べる検査。ダウン症や心臓疾患などを伴う染色体の異常を判定するもの。2016年時点で年間3万人が検査を受けている

引用:八重洲セムクリニックの出生前診断 口コミまとめサイトより

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