5歳〜6歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、5歳~6歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

YouTubeエクササイズ

最近、家で遊べるトランポリンを購入したのですがもちろんぴょんぴょん飛ぶだけでも楽しいのですがそのうちにとても単純なので飽きてきてしまい部屋の片隅に置くだけになってしまいました。

他に遊び方は無いのかとYouTubeで検索したところ沢山、飛びながらできるエクササイズや子供が遊んでいる動画が出てきました。そこでYouTubeをテレビで流し、テレビの前にトランポリンを置いて好きな動画をチョイスしてそのジャンプの仕方を真似したりエクササイズの動画だと音楽に合わせてダンス感覚で跳び跳ねるので子供もとても楽しそうでした。

そして一人で跳び跳ねるのは意外ときつく5分もしないうちにハアハアと息も続かないほどハードなので親子でリレー方式に交代で跳び跳ねて遊ぶと子供は大喜びでした。

上の小学生のお姉ちゃんも一緒に跳ねて私もダイエットできていいことばかりの遊びです。

折り紙を好きな形に切る

折り紙を好きなように折ります。好きな形に切り抜きます。

小さい形でも大きめの形でも、子供の好きなように切らせてみます。うまくできずに悔しい時はちょっと手伝うか、手を添えてイメージ通りに動かしてあげたりします。

でも基本は子供の思うようにやらせてあげます。満足したら折った折り紙を開いて広げます。

すると、万華鏡のような模様ができています。

自分で作ったという達成感があるようで、夢中で何枚も真剣にやり続けます。できたものを見て、キレイ!とかすごい!とか誉めると物凄く嬉しそうです。

そして、何度か繰り返す内に、複雑な模様ができたりするので、また誉めまくります。得意げに何枚も何回もやってくれます。

親の作ったのを見て凄いと驚いてくれて、子供のやる気を引き出せて、想像力と創造力が培われていく遊びだと思っています。

ボードゲーム

我が家では5歳の息子も含めて家族皆でボードゲームを楽しんでいます。

文字の分からない子供でも簡単にできるゲームもあり、絵柄が書いてあるカードに名前をつけて遊ぶ「ナンジャモンジャ」というカードゲームが息子の今一番のお気に入りです。

カードの絵柄に思いついた名前を与えて、そのあとで同じ絵柄のカードが出たら素早くその名前を言えた人がそのカードを貰えるというゲームです。

絵柄のキャラクターに名前をつける時は、息子は自分がつけた名前にケラケラ笑い、家族がつける変な名前にも笑い転げます。

そして、自分が名付けた絵柄が出た際には前のめりで名前を叫び、カードが得られたらそれはもう全身で喜びを表します。

想像力を働かせて名前をつけ、集中して物事を覚え、そして条件に合わせて記憶を素早く引っ張り出す能力を身につけさせてくれているように思います。

親子で楽しく遊べるし知育にもなるのでボードゲームはおすすめです。

焚き火を使ったクッキング

焚き火でのクッキングは親子で楽しめる遊びです。

焚き火で焼き芋や焼きとうもろこしなど簡単料理でも十分楽しめます。男の子にとっては、冒険の1つで、普段はなかなかできないどころか、場所によっては怒られる遊びなので、ワクワクした様子が見られるはずです。

焚き火というと、危険もあり、子どもとの遊びには向かないという意見もあるかもしれませんが、危険だからこそ、親子でしっかり話をする機会になりますし、危険を回避する方法や火をつけるための方法など、観察力や集中力、発想力が自然と身につきます。

また、簡単でも自分で料理して食べるということで、達成感が得られたり、自然な食材の美味しさに気づくきっかけにもなり、非常に有効な食育にもなります。

また、大人も楽しめるのが焚き火なので、子どもに合わせるだけではないのもみんなが楽しめるポイントです。

6歳〜7歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

 

本ページでは、6歳~7歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

文章作りの遊び

わたしの子供の時に国語の教科書に載っていて、よく家族やお友達としていた楽しく笑える文章作りの遊びです。

親子二人から家族全員や大勢でも楽しめ、早ければ、5歳くらいからでも、男女どちらでもできると思います。

直近でも娘や息子が6~7歳の時に大人も含めて親戚でたくさん集まったときにこれで遊びました。

参加者個々が「①いつ・②どこで・③誰と・④誰が・⑤〇〇をしました」という文章を自由に考えて、それぞれ裏側に①~⑤と書いた、単語カード大の紙5枚の表に文節を書いていきます。①~⑤と書いてある方を上にして伏せておきます。

全員が書けたら代表の人が①、②、③、④、⑤をそれぞれ集めシャッフルしておきます。

それから順番に紙を表にして①~⑤を並べながら声に出して読み上げていきます。

ありえない面白い文章ができるので、大人も子供も大笑いして、またしたくなるので、その後数回続けて作っては遊びました。

段ボール迷路

わが家で盛り上がる親子で楽しめる遊びはダンボール迷路です。

宅配便やまとめ買いなどで家にダンボールが増えてくると週末に遊びます。

父親と一緒に時間をかけて手作りしてから遊べるので子供はとても嬉しそうです。

少し邪魔になりますが我慢して見守っています。

部屋の空いたスペースにダンボールをつなげて壁を作り、子供がハイハイで通れるくらいの道にします。

途中にお菓子やクイズが書かれた紙を置き、楽しみながら先に進めるように工夫します。

どちらかと言うと作っている時の方が盛り上がり、楽しそうにしていますが、完成した時の達成感もあり、親子で充実した一日を過ごせています。

雨などで外で遊べない時でも子供を満足させることができるので、夜もぐっすり寝てくれて助かります。

子供が大笑いしながらいきいきと遊ぶ姿を見ていると幸せになれます。

トランプ 〜七並べ〜

子供がトランプを好きなので私は子供と七並べを行う事が多いです。

私の夫はお仕事から帰宅する時間が遅いので時間が掛かる七並べを行っています。子供は楽しんでいるし勉学になる事で七並べは良いです。

子供は勉学を苦手としていたけど七並べを行う事で学校での成績が上がったので七並べを楽しく行えるようになりました。私が七並べを選択した理由は私はシングルマザーで育ちました。母親を待っている時に姉と時間潰しの為に七並べを行っていた事で有意義な時間を頂いたので子供とも七並べを行いました。

子供は笑顔で七並べを行っている事で子供の笑顔を拝見出来るところも良いところだし七並べのルールは簡単な事で子供でも楽しめるゲームなのでお勧めになります。

テーマを決めた「しりとり遊び」

テーマを決めた「しりとり遊び」です。「動物の名前」「乗り物の名前」「市長村名」など、親子で決めたテーマの言葉しか、しりとりに使えないようにします。

我が家は、「電車」と「戦国武将」が好きな子どもなので、それらをテーマにすると夢中になります。好きなことに関しては、どうしても勝負に勝ちたいと燃えるので、言葉・知識を増やすために、普段から図鑑などをじっくり読むようにもなりました。

パパと遊ぶことが多いのですが、最近はお互いにかなりマニアックな名前を言い合っています。

はじめは一つのテーマに絞らず、ジャンルを決めて、それにまつわる言葉にするなど、使える言葉の範囲を多めにして楽しむと良いと思います。徐々にテーマを絞ると難易度が上がり、何度でも楽しめます。

ボールを使った遊び

人数分の陣地ができるように四角く1、2、3、4の順番で目印をつけ、大きめのボールで互いにワンバウンドで相手の陣地にボールを優しくグーで打ち、ワンバウンドで取れなかったら順位が下がり、もし順位が一位にいる人が相手の陣地外にボールを打ってしまったり、どちらに打ったかわからないような場所に落とてしまったら、二位に下がり、ミスした人が順位が落ちていくゲームで、時間を決めて最後に一位の場所にいる人が優勝と言う遊びです。

子供は、ルールを守りながらも、陣地ギリギリに取れない場所に打ったり工夫して楽しそうでした。

順位が下がると悔しくて、打つ位置を考えながらやっていました。

外だけでなく、体育館や児童館でもできる遊びです。

1歳〜2歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、1歳~2歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

バンダナ1枚を使った遊び

バンダナ1枚を使った遊びです。

子供の目をひく可愛いキャラクターや色合いがカラフルなバンダナが良いと思います。

ママが両手で広げて持っていないいないばぁで上下左右から顔を出したり、子供の顔にバンダナ軽く当ててのいないいないばぁで顔に当たる感触だけでも子供は楽しんでいました。

半分に折って三角巾としてママが被るのが好きみたいで、被ってとママの所にバンダナを持ってきてはよく催促されていました。

あと、バンダナの中に手で握れるサイズのおもちゃをいくつか入れて、子供に手探りで一つずつ出させたり、それをまた戻させたりと、色んな使い道が出来る万能アイテムでした。

高価な物ではないし、家にあっても場所を取らず持ち歩く事も出来、子供が大きくなったら本当に三角巾としても使えるのでオススメアイテムです。

YouTubeでこども向けの番組をつけて音楽に合わせて一緒に踊る

お母さんといっしょや、YouTubeでこども向けの番組をつけて、音楽に合わせて一緒に踊ります。

私が踊ると娘も一緒になって踊ってくれるので、可愛くてしょうがないです。

テレビをつけている時は、なるべく声をかけてあげたいし、体を使って遊んで欲しいので、この方法で遊んでいます。

娘も一人で見ているより、一緒になって踊ったほうがすごく楽しそうにしています。

日中こうした体を使った遊びをすると、よく眠ってくれることはもちろんのこと、排便もすごくしてくれるようになりました。

それまでは体を動かすことが少なく、うんちが3日に1回だったりと、便秘気味だったのですが体を動かすようになり、毎日確実に出るようになりました。

トランポリン

トランポリンが親子で楽しめる遊びだと思います。

親と子どもが手を繋いで一緒に飛び跳ねることで、コミニュケーションやスキンシップにもなり、お互いに親子の時間を楽しめると思います。

また、テレビを見ながらトランポリンをすることもできるので、一緒に好きなテレビ番組やDVDを観ているときにもトランポリンの上で飛び跳ねていることがあります

。雨の日や風の強い日など、外に遊びに行くことができない日に家で運動ができるのでおすすめです。

我が家では、トランポリンの上で飛び跳ねながらしりとりやじゃんけんをするゲームをすると、一番盛り上がります。

うちの子どもはトランポリンをしている時、大きな声で「ジャンプ!ジャンプ!」と叫びながらびっしょり汗をかいて楽しそうに遊んでいます。

公園で遊ぶ

外出して1人歩き出来るようになり、歩ける事が凄く楽しく嬉しいみたいで物も掴んで遊ぶので、家族で無料で楽しめる公園がお勧めです。

遊具はもちろん、芝生や木々に触れ、虫の鳴き声も聞こえるので、自然の中でのびのび楽しんでいます。

親も子供の頃に楽しんだ公園で気持ちよく子供と一緒に楽しく過ごしています。

沢山の公園があるのて、場所によってお勧めの遊具や景色も違うので、色々な公園へ行くのを楽しんでいます。

保育園へ入園していないので、なかなか他の同世代の子と触れ合い機会が少ないのですが、公園へ行くと色々な世代の子供達が遊んでいるので、その子達とも自然と触れ合い、子供も喜んで凄く楽しそうにしています。

1番のお気に入りはブランコで、小さなお子さんでも乗れるタイプのブランコがあるので、笑顔が絶えず、私も嬉しく幸せな気持ちになります。

滑り台をハイハイ

近所の公園に行って、滑り台を階段から登り滑る一般的な遊びではなく、滑る側に子どもを降ろすとニコニコしながら上にハイハイして登っていきます。

下にママに待っていてもらい、子どもが滑り落ちたり、横から落ちたりしないようにしっかり見守っていてもらいます。

パパは階段から滑り台に登り、登ってくる子どもと目が合うように顔をひょっこりと出して、いないいないばぁをすると子どもが声をあげて喜びます。

また、滑り台で遊んでいるので、登っていく途中でスルスルーと滑ってしまっても子どもは喜ぶので、登る楽しさ、上にはパパのいないいないばぁ、滑り降りる楽しさと、滑り台一つで三つの楽しみ方があります。

上まで登りきればパパと一緒に滑り降りる、途中で滑り降りたときはまた下から登り始め、親子共に何度でも遊ぶことができます。

 

3歳〜4歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

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バスタオルを使った遊び

バスタオルを使った簡単な遊びです。

バスタオルを二人で持ち、その上に風船(風船がない場合は丸めてゴムで止めたハンドタオルなどでもいいです)をのせ、せーの!で、風船を飛ばして遊ぶゲームです。

幼稚園生がよく運動会などでバルーンをつかった競技をしますが、それをイメージしたものです。

家のなかで体を動かして大盛り上がりでうちの子供は遊んでいました。子供は風船が大好きですが、バスタオルを使って、風船を飛ばすのはとても楽しそうでした。

また兄弟がいる場合は、一人はタオルの下にいても面白いです。バスタオルを動かしてパタパタと風を送ると、とても喜んでいました。また、せーのでバスタオルを離すと、バスタオルが少し飛ぶのも好きで、この遊びは本当に盛り上がります。

ピストルで戦う

パパ、ママ、息子で遊んでいます。音が鳴るピストルをみんなが持って、かくれんぼしながら撃ち合って遊びます。親は、撃たれたら倒れてあげるととても喜びます。

1人では怖いらしく、いつもパパかママと組んで遊びます。

物に隠れながら撃ち合うことで、ドキドキ感が味わえるようです。

親は少々飽きますが何度でもやりたがります。

暗くして遊ぶと、更に盛り上がります。1人が敵になって、2人は懐中電灯を持ちながら敵を探して撃ちます。

この時も、必ず息子はペアになります。やはり1人では怖いようです。色んな場所に隠れながら、移動しながらやると、驚きが興奮に変わって夢中になって遊びます。

ピストルを見るたびにやろうやろうと誘われますが、結構疲れます。単純な遊びですが、何よりこの遊びがとてもたのしいようです。

ボウリング

親子で楽しめる遊びということで、我が家は男の子でとても負けず嫌いな子です。特にパパにはなんでも負けたくないようです。

そのため、我が家は親もガチンコで勝負するような簡単なゲームを、本気でやります。ゲームの内容は簡単で、所謂ボウリングです。まずはペットボトル(安定感のあるもの)を10本準備し、親子でピンを作るところから始めます。

作りながらボウリングの説明をしたり、YouTubeで動画を見せながら、これをどのように使うのかなんとなく理解させます。自分の好きな色や絵を描いていくことで、その作業自体がとても楽しいようです。

実際にボウリング対決をするときは、いくつ残っているのか一緒に数えます。まだ数は数えられませんが。

みんなで声を揃えて数えるだけでニコニコしています。我が家的ポイントは、親も本気で喜んだり悔しがったりする姿を見せることで、より子供も感情を出してくれるような気がします。

お菓子発見ゲーム

親子で遊べる内容は、あまり行儀は良くないかもしれませんが、お菓子を隠して見つけたら一個食べると言ったゲームとなります。

まずジャンケンして隠す方、探す方を決めて探す方が見つけた場合にお互い1個ずつお菓子を分け合い食べ張るといった流れになります。

この遊びでルールを学べる事が出来るし尚且つお菓子が子供は好きなので、前向きに目標に向かって頑張れると思います。見つけた後のご褒美があるので、達成感も味わえると思います。

子供はまだジャンケンすらわからなかったのですが2ヶ月くらいでルールが分かり、尚且つお菓子の時間になると自分から隠して探してー。

などと言ったりして楽しそうです。見つからない時は一緒に探したりなどして親子共に楽しい時間を過ごせると思います。

LEGOブロック

うちの家庭でよくする遊びはLEGOブロックです。

子供はオリジナルで車や家などを作り楽しんでいます。

はじめは単純に積み上げる程度でしたが、予想以上に子供の発想力がすごく、幼稚園を作ったり車を作ったり、何か仕掛けのついたロボットのような物を作って嬉しそうに見せてくれます。

車1つにしても、ちゃんと扉の開閉がついていたり窓がついていたりと、子供なりにこだわって作っているので驚かされます。

大人はYouTubeやインターネットで調べてハイレベルな家や貯金箱などを作って夢中で遊んでいます。

大人も子供も奥の深さに魅了されとても楽しめます。

また、LEGOで何かを作っている最中は大人しく集中力が高まっているように感じるので、教育にもいいかなと思ってます。

集中力と感性を豊かにするLEGOブロックは飽きずに長く遊べるので重宝しています。

クッキー生地を使ったねんど遊び

家でねんどのかわりにいつもクッキー生地を用事しています。

クッキー生地は冷やして型を抜くのが通常ですが、少し水分を減らしておけば常温でも型抜きできます。

また、子供の体温では柔らかくなりやすいですが堅めになっているので子供でも簡単に型抜きできます。ねんどのかわりにこねて貰ったり、抹茶やチョコで色を変えたりするととても楽しそうです。

型抜きは動物の型を用意しています。好きなだけこねて貰った後に型抜きし、チョコチップで動物たちの目を作っていきます。

ウサギには目が2つ、横向きのアヒルの型は目が1つとか、くまさんの目はどこかな、と問いかけながらやりとりする事で遊びながら学ぶ事もできます。

クッキー作りをするようになってから絵も上達しました。焼けてる様子も何度も確認したり、自分で作った物をお客様に得意げに振る舞う様子も可愛いです。

風船遊び

私が紹介するのは、ふうせん遊びです。

誰もが遊んだことがあると思いますが、様々な遊びができます。

まずは膨らませるところから遊びを始めます。

3?4歳くらいの子は自分でやりたい欲が強いのでふくらますことができなくてもやらせてあげて一緒に楽しみます。

親さんが少し空気をいれたらそのまま手から離して風船を飛ばします。

その時の音もすごく面白いようでキャッキャして楽しんでくれます!

大きく膨らませて結んだあとはキャッチボールのように風船を飛ばして遊びます。

ボールよりゆっくりと落ちるので小さい子でもキャッチしやすく一生懸命取ろうとしてくれます。

手で投げるほかに足で蹴っても楽しむことができます。

男の子は蹴る方が好きかもしれません。

風船は100円ショップでも色とりどりのカラーがたくさん入って売っていることが多いので割れてしまってもたくさん予備はありますし、何色かを膨らませてみても色と共に楽しめると思います。

風船バレー

親子で楽しめて、うちの娘も喜んで遊んでいるのは風船バレーです。

この遊びは家の中で風船を使って座りながらバレーボールのように風船を落とさないように手でトスをしたり上にあげるといった遊びです。

娘はまだなかなか上手く風船を上げることが出来ないのですが、母親と父親のラリーの時に風船を目でおいながらケラケラと笑ったり、たまに風船をぶつけるととても喜びます。

また、たまに自分で風船を上手に上げれた時もとてもうれしそうにしますし、たまにアタックのようにして風船をぶつけてくるのですが、父親の頭に当たった時はめちゃくちゃ楽しそうに笑います。

この遊びがとても気に入っているのか、すぐに風船を持ってきて、やろうやろうとせがんできます。

1歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、1歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

音楽をかけながら手遊び

いろいろな音楽をかけながら手遊びを行うと言う遊びをよくします。

音楽は子供が喜ぶものなら、なんでも問題ありませんが、私はよくディズニーの歌や子供の歌などわかりやすい音楽をかけています。オルゴールやクラシックなどでも構いません。

手遊び自体は、子供の手足を持って音楽に合わせて動かすだけですのでとても簡単です。動きに関してはゆっくりとすることに気をつけながら、わりと自由に行っています。

子供は耳が良いので音楽をよく聞いてくれますし、気に入った方ならさらに反応も良いです。

また一緒に体を動かすことで良いコミニケーションにもなり、顔もよく見てくれますし目もしっかり見てくれることも多いため、楽しんでいる様子が伺えます。

声かけによる刺激

私の子はまだ1歳未満の女の子で、まだ歩くことができないので外ではなく家の中で遊んでいます。

最初は1人でも楽しめるようにとベビージムを購入したのですが、やっぱり一緒に遊びたくなり、よく音の出るおもちゃを目の前でガラガラしてから握らせて一緒に音を出して楽しんでいます。

あとは膝の上にのせてYouTubeを見ながら手遊びをしたり、仰向けに寝かせて足を持って声をかけながら動かしたりしています。

ベタなのですが、いないいないばあをしたりほっぺたをブルブルさせたりもしています。どの遊びも声をかけながら笑顔で接するように心がけています。

そうすると最初の頃は不思議そうな顔をしていましたが、徐々に近づくだけで笑顔をみせてくれたり、玩具の使い方を覚えたりと一緒に楽しんでくれるようになりました。

機嫌がいい時は大興奮してバタバタして楽しんでくれています。

足の甲に、子どもの足を乗せて歩く

そろそろ歩きそう、歩き始めた頃の遊び。大人の足の甲の上に子どもの足を乗せて立ち、両手を持って子供の歩幅に合わせて歩く遊びをしていました。

子どもが転ばないように手をつないでいるので安心して歩けるし、子ども自身も視線が高くなる事で視点が変わり楽しそうでした。

もう少し大きくなった2才頃に久しぶりにしてみたらロボットを操縦しているような感覚のようで次はここ、次はあっち、もっともっととあちこち支持しながら遊んでいました。

しっかり歩けるようになったら少し歩幅を大きくしてみたり、足を高く上げてみたりして遊ぶと階段を登る練習にもなるかと思います。

特別なおもちゃを使わなくて良いし家の中でもできるので雨の日などで外に出られない時などにオススメです。

二人目・三人目の出産を控えている方へ

一応定義では35歳以上は高齢出産と呼ばれます。そこで気になるのは、お腹の中の赤ちゃんが無事に生まれてきてくれるかということではないかと思います。

最近は、妊娠して間もないうちに赤ちゃんの様子を知るために出生前診断(NIPTなどと呼ばれることも多い)を受診する人も増えてきています。

気になる場合は、検討してみましょう。

新型出生前診断とは、妊娠10週以降の早い時期に、妊婦の血液に含まれるDNA断片を解析し、胎児の3種類の染色体異常を高い精度で調べる検査。ダウン症や心臓疾患などを伴う染色体の異常を判定するもの。2016年時点で年間3万人が検査を受けている

引用:八重洲セムクリニックの出生前診断 口コミまとめサイトより

2歳〜3歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、2歳~3歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

積み木

私は2歳の娘とよく積み木を使った遊びをしています。

最初は積み木を高く積み上げます。そして娘に自分でどれだけ高く積み上げられるかチャレンジさせます。何度かやっていると少しずつ微調整するようになり積み上げられる高さがどんどん増してきます。

次は私と同じ形を積み木で作ってみてと言います。立体感のあるものはなかなか上手く捉えられないので最初は平面からチャレンジさせます。そして慣れてきたら立体感のあるものを作ってみさせます。

娘は同じものが出来るととっても喜びます。時にはなかなか上手くいかないと泣いてしまいますが諦めないように言い聞かせると頑張ります。上手く出来ると私も娘も嬉しくなりとっても楽しいです。頭の体操にもなるのでとても良いと思います。

マット運動

体を使った遊びが大好きです。簡単に言うと体育などでやるマット運動を一緒にやるだけなのですが、だっこの状態から逆立ちをさせたり両足を持ってあげて手をつき歩かせてみたりというようなものです。

男の子なので雨の日や天気が悪い日には体力が余ってしまうので自分の運動不足解消にもなります。特に怖がることもなく少しスリリングな方が楽しいようです。

親が四つん這いになりトンネルを潜るように子供がハイハイしたりするのも楽しいようで、思いがけないところからパパやママが顔を出したりするととても楽しそうです。

まてまてーと子供を追いかけたりその逆で子供に追いかけてもらったり少し隠れたりして変化をつけると家のなかでも鬼ごっこもできたりして飽きないようです。

どっちだゲーム

どっちだゲームです。手の中におもちゃやおやつを隠して「どーっちだ!」といい当ててもらうゲームです。

子ども(特に低月齢の子)は次の動きが読める、何回も同じことをしてもらう、自分も真似できるなどの動きでとても喜んでくれます。我が子はこの遊びを2年ぐらいやってます。

小さいときは不思議そうな様子で歳があがるにつれて当たった時に大喜びしてくれます。

子どもと遊ぶ時にはどうしても大人が先に倒れてしまうので、大人も飽きず疲れずにずっと続けられるゲームが良いと思います。頭も使うので子どもによって反応が違うのも面白いです。

ぎゃあぎゃあ騒ぐこともないのでおもちゃを忘れた時や移動中の手遊び、食事中に気を紛らわす時など静かにしていて欲しい時にも使えます。

親子でブロック遊び(デュプロ)

子供が3歳近くなり、以前よりだいぶ器用にデュプロを組み立てるようになってきました。

車や電車が好きなので、車や電車のブロックに人や動物パーツを乗せたり、ブロックを積み上げて改造したり、線路を走らせたりして遊んでいます。

とはいえ、まだまだパーツの使い方が分からなかったり、ブロックの構造を考えずに積んでいるためにバランスが崩れてうまくいかないことがたびたびあります。

そんなときは親が横で見守りながら、「ここ、こうした方がいいんじゃない?」「このパーティーはこうやって使うんだよ」などと助言をしています。

何もトラブルがないときは、「何作ってるの?」「大きいのできたねー」などと子供とずっとおしゃべりをしています。

子供とあそぶといっても、基本的にはしゃべりながら子供を見守っているのがほとんどなのですが、子供は一緒に遊んでいるという認識のようで、とても楽しそうです。

段ボールで電車や車を一緒に作って遊ぶ

段ボールで電車や車を一緒に作って遊びます。

段ボールは、子供が触らないなら、ハサミで底の部分を取り除きます。触りたがるようなら、危ないので手で少しずつちぎります。

子供は、もうそれだけで、さっそく電車か車かと、想像を膨らませるので、後は、子供に指示された通りに加工していきます。例えば、ライトを作ってと言われたら段ボールで小さく四角く切り取って渡して、テープを切ったものを渡すと、子供が自分の好きな場所にくっつけます。

他にも、電車から車に変身したときには、ハンドルを作ってと言われたので、それも段ボールとテープだけで、ハンドルをくるくる回せるような状態で固定してやると、子供は大喜びでずっと遊んでいます。

少し飽きてきたら、今度は色ペンを持ちだして、一緒に電車や車に絵を描くのも夢中になって遊んでいます。

ピアノの連弾

子供がとくに最近好きなものはピアノの連弾です。

連弾といってもママが弾いている横で適当に子供は音を出しているだけですが。

自分の指で押した後に音が出ることが非常に楽しいようです。キャッキャと言いながら鍵盤をバンバンと叩いています。

とくにきらきら星やアンパンマンマーチがお好みなので、それをママが弾いているときは歌もつけてくれます。

うちで持っているピアノはキーボードのもので、おんがくのデモ演奏があるものなので、登録されている音楽3曲ほどを流すことがでかるものになります。

その際に該当する鍵盤のキーが赤く光るので、それも面白いようで一生懸命に光った場所を押そうと追いかけています。

なによりもパパ、ママ、子供で一生に歌えて楽しむことができるのが一番です。

LEGO 〜レゴデュプロ〜

親子で楽しめる遊びとして、LEGO、特にレゴデュプロを紹介します。レゴデュプロとはレゴよりブロックが大きく対象年齢が小さいので幼い時から遊ぶことができます。

男女問わずこれを使って家や建物を作ることができます。ブロックだけではなく動物や花、すべり台などもついていて最初はブロック以外のものでも遊ぶことができます。

実際に我が家の1歳児は最初、付属品の動物をカジカジ噛んで叩いて遊んでいました。その後ブロックをくっつけるということを理解してからブロックを縦に繋げたりと遊び方に成長を感じます。

レゴデュプロを子どもたちに出してあげると、「わー!」と話しながら一目散に来て無我夢中で遊んでいます。

おもちゃとして値段は高めですが買ってよかったです。

可愛いビーズの紐通し

女の子のママが親子で楽しめる遊び・お家編!としてのオススメは可愛いビーズの紐通しです。

年齢としては、大きめの穴あき積み木に太めの紐通しができるようになる2?3歳ぐらいからがいいと思います。

百均で手芸用の細いゴムと直径2cmぐらいのビーズの紐通しを買ってきて、いざ挑戦!

最近は百均でもハートやリボン、星、動物などの可愛いビーズがたくさん売られているので、数種類揃えるとより楽しいです^_^

指先を鍛える遊びは集中力も付きますし、最近流行りのモンテッソーリ教育にもあるように、脳の発達にもとても良いのでオススメです!

出来上がったものをティアラやブレスレットやネックレスにしたり、そこからプリンセスごっこが始まったりと、遊びのバリエーションも広がります!

メルちゃんやリカちゃんのアクセサリーに使ってのお人形ごっこも楽しそうです。

ママも楽しめるポイントとしては、なるべくキュンキュンするビーズを選ぶと◎です!

公園の遊具 特に滑り台

お外で遊ぶようにしています。滑り台とジャングルジムがいっしよになった遊具が家の近くの公園にあり、特に滑り台(少し長い)をやりはじめたら、とまりません。

特に、他に滑り台をしている人がいると、競争状態です。

止めるには、アイスクリームやジュースが必要になるほどです。余談になりますが、競争状態で滑り台の頂上に登っていく、姿を見ていると、成長しているんだなぁと感じるようになりました。

子どもの様子ですが、とにかく、一生懸命と言うか、うれしいと言うかどちらも当てはまると思います。

滑り台の頂上に着くとパパと一声かけて、ニコニコしながら、滑り台を滑る姿は、こちらもニコニコしてしまいます。今後は、徐々にですが、フィルドアスレチックに挑戦したいと思います。

ボール遊びやダンス

2歳8ヶ月の子供がいます。

今、ハマっている遊びはボール遊びと、ダンスです。ボール遊びは、トイレットペーパーの芯やペットボトルをボーリングのピンがわりにして投げたり、転がしたりして遊んでいます。

並べることも子供にとっては楽しいようでいろんなところに並べてボールで倒すという遊びをしています。

投げるのもキャーキャー言いながら楽しんで、倒したら喜び、並べる時は真剣にしている姿が大きくなってきたなと感じます。あとは、YouTubeで踊ってみたを見ながら子供と一緒に踊ることにハマっています。

毎日保育園から帰ってきてお風呂に入ると「踊りたい」と自分から言ってきて30分くらい練習して子供は歌も歌いながら毎回ノリノリでやっています。

親にとってはダイエットにもなり、子供とわいわいできるので楽しく遊べています。

在宅の仕事なら子どもと接する時間を調整しやすい

私は在宅で内職の仕事をしているのですが、自分で仕事時間を決めて行えるので子供と接する時間をしっかり確保することができます。

最近は、もう少し大きな収入を確保したく、サイトアフィリエイト にも取り組んでいます。

このブログもその一環ですが(といってもまだ趣味レベル)、文章を書くのが好きな私にとってブログ運営は仕事として向いているかもなと感じています。

参考までに、こちらのサイトを真似して文章を書いています。

アフィリエイト記事の書き方(ナオトさんのサイトに飛びます)

かなり情報がまとまっているので役に立ちますね。

アフィリエイトで成功して、子どもとの時間も収入もしっかり確保していきたいなと思います^ ^

 

4歳〜5歳未満の子どもの遊びをたくさんご紹介!遊んでいる時の様子は?

本ページでは、4歳~5歳未満の子どもが喜ぶ遊びをご紹介しています!ぜひ参考にしてみてくださいね!

ごっこ遊び

今5才の娘がいるのですが、4才ぐらいからごっこ遊びが好きになりました。

最初は恥ずかしかったからなのか、子供が一人でお気に入りのぬいぐるみと話してて、声をかけると恥ずかしそうにしてましたが、一緒に加わってて、私もぬいぐるみをもって話しかけてみるととても嬉しそうに答えてくれました。

最初わたしもごっこ遊びを一緒にするのが苦手でしたが、だんだんとおもしろくなり、今ではたまにパパも加わったりしてます。よくよく考えてみたら私も小さいときにりかちゃん人形で遊ぶのが大好きでした。

よく近所の友達とあそんでました。このごっこ遊びいいことは、もし子供が言うことを聞かなかった時などに、ぬいぐるみとかをだしてきて「〇〇ちゃん、これお願い~」とかぬいぐるみが言っているふりをしたら必ずやってくれます。

今2歳の子供も最近ごっこ遊びが好きなので、2才から5才ぐらいの女の子にはいいかもしれません。

けん玉、ヨウヨウ、竹とんぼ

けん玉、ヨウヨウ、竹とんぼなどの昔の遊びです。

昔の遊びであるため、お父さんは懐かしながら遊べることと、子どもらはお父さんの姿を見て感動してくれます。

また、お父さんが子どもの手を握って一緒に遊びをするこで子どもも嬉しいし、お父さんも嬉しくなります。

親子の楽しい時間がいっぱい作ることができます。

遊ぶことの他に、一緒に竹とんぼなど作ることができると、子どもの想像する力や考える力、手先が器用になるなど

子どもにもメリットがあるだけではなく、

お父さんも手先を使うことで、昔の良き時代を思い返せると思う。

おじいさんがいる家庭であると、三世代のつながりができたり、おじいさんと子どものコミニュケーションもはかれると思います。

しりとり

誰もが良く知っているしりとりです。

初めてしりとりをした時はルール等なにも分からない状態だったので、遊び方を教えるのは少し苦労しましたが「前の人が言った言葉の、最後の文字から始まる言葉を言うんだよ」となんども実践しながら丁寧に教えると次第に理解してくれるようになりました。

普通に出来るようになるとどんな時でもしりとりしよ!と勝負を持ちかけてくるようになるので、忙しい時には少し困ってしまいますが、大人しくしていて欲しい時にはとても便利なあそびです。

雨が降っていて外に遊びに行けない時や、電車やバス等の公共交通機関での移動中に静かにしてほしい時によく遊んでいます。いろいろな言葉を考えないといけないので頭の運動にもなるしとてもいいと思います。

なんちゃって映画館

押入れの中を改造して、子供部屋にしました!

マットを敷いてクッションを置いて、セリアで電気を買って取り付けました。

そこでタブレットで映画を流し、Bluetoothスピーカーで大音量にして、なんちゃって映画館が我が家でかなり大人気です。

今住んでいるところが田舎で映画館もなかなかいけないから思いついたのですが、狭くて暗い空間がまた秘密基地のように感じてワクワクするみたいです。

自分の部屋が出来たというのも楽しいみたいで、娘や息子と配置を考えたり、選抜したお気に入りのおもちゃをおいてみたり、親子で楽しめますよ!

ネットなんかにも押入れDIYがたくさん載っているので参考にしながらお金はかけず、100円ショップで子供と選んだりしました!

寒かったり、雨の日は助かりますよね!おうち遊びを充実させておくと。

ちなみに5歳、4歳、2歳の3人います!

バスタオル遊び

大き目のバスタオルの片側を堅結びにして親が持つ手にします。反対側を大きく広げてお子さんを乗せシッカリとタオルを掴んでもらいます。

最初はゆっくりと引っ張って移動するのですがお子さんがスピードアップを望んできたら、徐々に加速してあげると楽しめます。

うちの子供は乗り物が好きでフローリングの床で毎日せがまれお父さんが遊んであげていました。

普段はお母さんと遊ぶのですが力遊びはお父さんの担当と決めると子供との接し方に苦労しているお父さんも楽しめますし、子も父の力強さと頼もしさが感じられてとてもいい親子遊びだったと思いました。

お休みの日にはバスタオルではなく布のレジャーシートを持ち出し近所の芝生の広場でも同様の遊びをしに行ってました。

弟が一緒に乗りましたが振り落とされたので一人乗りが安全だと思われます。

妊活中は、旦那さんにマカを摂取してもらいましょう!

このページをご覧になっている方は、そろそろ二人目をお考えの方も多いかもしれません。

少し前までは、「妊活」は女性のものという理解が一般的でした。

しかし、今では古臭い考え方で最近はご主人も協力して行うことが多いです。

特に男性には、栄養+元気を出してもらう必要がありまして、最近は「マカ」を摂取することが一般化してきました。

そこで、私のおすすめは、ベルタから出ている「ベルタ葉酸マカプラス」です。

ベルタ葉酸マカプラスは評判もよいですし、ご主人と一緒に取り組めるよう「マカ」も配合されているのでぜひ試してみてください。

ベルタ葉酸マカプラスは口コミはこちら!男性におすすめのマカが配合されています。